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運用から17日目

オールタイムFXでの運用もいつの間にか17日目。
ここまでの収支計算をまとめています。

確かにプラスになりそうだけど、リサポン的には少し物足りないような...というのが率直な感想です。
それも含めて、今日で17日目、日記なんぞをまとめてみたりしています。

まずは、ここから







オールタイムFXについて

3年間の取引履歴(36ヶ月間)の月ベースでは、1回も負けはなし。しかもマイナストレードが、たったの30回という驚異的な低さで、ほとんどの月が勝率100%の成績。

対象通貨ペアは、4通貨対応(USDJPY/EURUSD/GBPUSD/USDCHF)。

運用チャート時間軸は、1分足でチャートを立ち上げて置けばスキャルピング、30分足で立ち上げて置けばスイングトレード。

取引時間は、24時間対応。巷で出回っている特定時間帯に特化したものではない。

ポジション取りは独自のロジックとなり、逆指値が相場に合わせて追従する事により利益を追求する事ができる。含み損があっても、独自のロジックにより利益を増やす事ができ、含み損を消す事ができる。これが勝率100%に持って行ける独自ロジックとなる。

MT4のAsk manual confirmationにチェックを入れることにより、発注画面が立ち上がり最適ポイントでポジションを取ることもスルーすることも出来る。その際、取ったポジションもEAに組み込んで機能してくれる。

通貨、時間足を選ばない。1分足でチャートを立ち上げて置けばスキャルピングになり、30分足で立ち上げて置けばスイングトレードになる。また、途中で切り替えも自在に出来る。LOT数を自由に設定できる。(推奨は証拠金の0.01%)

プロフィットファクターは、4通貨ペア対応の平均値が3.75。

初期資金1万ドル、Lot数を初期設定の0.01Lotで運用をした場合、過去のデータでは、含み損を計算に入れた上で、5484.94ドルの最大ドローダウン(資金最大減少額)を記録している。これは、もし1万ドルでスタートして、将来最初のトレードから最悪の機会が生じ、過去と同じ様なドローダウンが生じた場合、資金に対して、約54%のリスクを孕んでいる事を意味する。しかし、これは最悪のケースなので、スタートしてから期待通りに利益が上がれば、その後のドローダウンの資産リスク率はそれほどにはならない計算になる。3年間の単利では、7399.57ドル(約+74%の資産増量)の利益を稼いだ計算になる。

実践者の声・「やっぱり初心者や忙しい方々にとっては、実質問題としてシストレしか難しいですよね。」「トレード回数が多いので、見てるだけでワクワク。」「毎日平均50ドルずつも増えていっているので嬉しい。」「含み損をプラスに変えてしまうロジックに惚れ惚れします。」


>> オールタイムFXでの最近の成績







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